コンテンツ評論 テレビ番組評

「エール」をみた

エール

コロナに翻弄されているうちに、半年以上が過ぎていた。

でもこのブログには半年のブランクもよくある。

 

朝ドラ「エール」はいろいろな意味で異色だった。また奇禍にも見舞われた。

ただ、私にはピンと来ない作品だった。

何より、何を描こうとしていたのか、不明瞭だった。

音楽家を主人公にしたドラマなのに、制作者があまり音楽にこだわっていないところもよくわからなかった。

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