“未来のデッサン人形”発売へ:フィギュアを使って3DCGキャラを操作できる「QUMA」、セルシスから販売 – ITmedia ガジェット
QUMAはセンサー内蔵の人型の入力装置を動かして、画面上の3Dモデルに同じポーズを取らせることができる技術。これにより、マウスやキーボードを使わずに、直観的に3Dモデルの操作できるようになる。
見てわかるとおり、フィギュアを手で動かして、ポーズをとらせると、3DCGで組まれた人型モデルが同じポーズをとる、というものだ。これはわかりやすい。
11月
23
“未来のデッサン人形”発売へ:フィギュアを使って3DCGキャラを操作できる「QUMA」、セルシスから販売 – ITmedia ガジェット
QUMAはセンサー内蔵の人型の入力装置を動かして、画面上の3Dモデルに同じポーズを取らせることができる技術。これにより、マウスやキーボードを使わずに、直観的に3Dモデルの操作できるようになる。
見てわかるとおり、フィギュアを手で動かして、ポーズをとらせると、3DCGで組まれた人型モデルが同じポーズをとる、というものだ。これはわかりやすい。
11月
16
私はトラックボーラーである。
普段はMicrosoftのTrackball Explorerを使っている。
これは名機だと思うのだが、すでに生産中止だ。
トラックボールを使う理由は、いつも同じ場所に手首を固定し、指先だけで操れるから、疲れないと言うことである。
マウスだと、手首から先を動かすから、1日使っていると手先がすごく疲れる。トラックボールにはそれがない。
さらにトラックボールはマウスのように動かす場所がいらないので、キーボードの横にスペースがなくても使うことができる。
11月
07
妻夫木聡演じる土木作業員の青年が、出会い系サイトで出会った若い女を殺す。
そして、同じく出会い系サイト で出会った、別の女と逃亡する。
ふたりは、逃げ延びながら交情のひとときを過ごすが、やがて青年は逮捕される。
大枠は、これだけ。
犯人と、一緒に逃亡する女との交情がストーリーの基本となり、被害者、加害者それぞれの家族が直面する心理や事情が、インサートされていく。
暗い話である。
11月
04
まず、画面に保護フィルムを貼る。これは当然。
なんだか高いフィルムも多いのだが、買ったのは3枚セットで639円という激安のもの。
しかし、貼るのは相変わらず難しい。一枚無駄にしてしまった。気泡も残っている。
ケースは、とりあえず落としたりした時に保護になればいい、という考えで上のものをチョイス。
セール中なので、安い。
ただ、これだけではやはり使いにくいのだ。
こういう時は、百均ショップに行くに限る。
11月
02
買い物で地元の駅前を訪れたら、橋下徹大阪維新の会代表が演説をしていた。
私の感想として、橋下徹は頭の悪い政治家であると思う。
日本では従来、頭のいいヒトが政治家をつとめるものと決まっていた。
頭のいい政治家は軋轢を避けようとするものだ。
そして、頭がいい故にいろいろと策を弄する。
橋下徹は頭が悪いから、策を弄することをしない。
軋轢も怖がらず、堂々と正面突破で行く。そこがユニークだ。
11月
01
ハードウェアとしてのテレビ。今年前半までは好調だと思っていたが、結局は「地デジ完全移行」という、国家単位でのアジテーションに購買者が乗せられていたことが明白となった。
パナソニックをはじめ、各テレビメーカーが撤退傾向にあることはもはや周知の事実だ。無理もない。地デジ化特需が過ぎ去った後、あおりをくらって価格が超下落。安値競争の消耗戦に突入していた。テレビを買うのなら、この年末商戦までに済ませたほうがいいかもしれない。
コンテンツとしてのテレビが苦戦であることは、言うまでもない。
いわば、テレビという餌をメーカーやら放送局やらいろんな野獣が寄ってたかって食い尽くし、骨だけにしてしまったのだ。
もはや、おいしそうな肉など残っていないように見える。だから、撤退の方向なのだ。