平成徒然草

ZENFONE Selfie への提案 #ASUS_ZEN #ZENFONE_Selfie

2015/09/26

 

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モニター用にもらったZENFONE Selfieが到着して数日が経った。
まだiPhone5のauの契約期間が終わらないので、電話としては使っていない。

それでも、家ではWi-Fiでつながるので、ぼちぼち使ってみている。散歩がてらにカメラとして使ってみたりもした。

とりあえず、こんなケースとフィルムを買った。

純正ケースは約4000円と高いので、安いサードパーティ製を買った。しかし使い勝手は微妙。純正は裏蓋を外して代わりに取り付ける式だが、これは裏蓋の上にはめ込むタイプ。ひっくり返すとかっこわるい。

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開けるとこんなん。

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あと、ダイソーでケースごとぴったり入る袋を購入。

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ゲームケースだそうだが、100円でなんとか入る袋が見つかってよかった。
買ったケースつきだと、入れるときにちょっと引っかかる。
ケースなしや純正ケースならスルっと入ると思う。

それで本題。

せっかくのモニターだから、次世代機に向けた提案をしておく。

シャッターボタン
やはり自撮りというカメラに特化したスマホならでは、シャッターボタンを設けるべきではないかと思う。
シャッターといっても多目的ボタンにして、カメラ以外のアプリでは何か別の機能を割り当てられるようにする。
たとえば、メールや電子書籍ではページめくりボタンにすれば、片手持ちでもつぎつぎコンテンツを見ていけるようになる。

もうひとつ。今度は純正ケースについての提案。Selfieならではのこんなバンパーケースがあってもいい。

バンパーケース
最近いわゆる「自撮り棒」の規制が厳しい。しかし、数人のグループで自撮りするためには、少しでもスマホを手から離せるようにしたい。
回転式のバンパーケースなら、それが出来るのではないかと考えた。

もしASUSで商品化する時は、なんぼかマージンくれ。

ラストに、Selfieで撮った写真でも入れとく。うちの近所の風景。

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追記)

なんか文字数が足りなそうなので(ブログの場合、1000文字以上という縛りがあるのだ) 追記しておく。

5.5インチという大きさに、まだとまどっている。iPhone5の場合、握りこんでなんでも片手で操作できたが、ZENFONE Selfieでは無理。

一応、片手モードというものが存在する。

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こんな具合に画面が小さく表示されるのだ。(大きさや場所は調整可能)

しかしまぁ、これで使いやすいとはいえない。片手では取り落としそうでこわいし、結局両手を添えるかたちがデフォルトになりそうだ。

実をいうと、このふた付きケースも持ちやすいとはいえないので、新しいケースを買おうかと思っている。

というところで、1000文字を越えた。これでいいかい? ASUSさん。

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