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ガメラ医師 said in 11月 18th, 2006 at 18:38

 ご紹介有難うございました。
又、詳細なご検討を拝見し、感激しております。
 再び、拙Blogの更新中にて引用・ご紹介をさせて頂きました。
 皆様のご意見が本作の評価となり、ひいては日本の怪獣映画の発展について多少なりとも力になれば、等と夢想致しております。
 それでは、失礼致します。 

PING:
TITLE: 小さき勇者たち-ガメラー DVD鑑賞記(Part7)
BLOG NAME: ガメラ医師のBlog
 本日2本目の更新です。一本目はこちらに。
11月16日更新の(Part6) に続く、小さき勇者たち~GAMERA~のDVD感想集です。

『ミノリ日記』
http://blog.livedoor.jp/mino0410/
さん、11月16日の更新。
ガメラ(トト)
http://blog.livedoor.jp/mino0410/archives/50389635.html
「見た 何故に
だって平成ガメラ3部作の終わりから始まると
DVDデータ-に書いたあったからサ」
 以後、当世風な文体であらすじをご紹介されています。
一読して否定的な感想なのかと思ったら、最後の赤い石リレーの件で、
「でも何故か通じるものが子供達にはあり 次から次へと渡してく なんか知らないがジ~~~~ンとくるものがありました

そんなに悪い映画でもないなぁ と思ったベシ」
 評価高い、らし。

 TBとご紹介、有難うございました。m(_ _)m
『映像職人’舞’録』
http://www.maekawa.com/
さん、11月16日の更新。
「ちいさき勇者たち~ガメラ」追補
http://www.maekawa.com/article/1735814.html
 前回の拙Blog紹介に対して、
「やはり、平成ガメラシリーズの(リアルな、ではなく)リアルっぽい雰囲気が結構気に入ってるので、ちょっと「小さき勇者たち」には違和感がある。」
との基本線から、
・ガメラの成長速度の不自然さ。
・子供たちと一ツ木の対立軸の不明確さ
の2点について検討されています。いずれの点においても至極真っ当な解釈と解決策であろうと思うのですが、うーん…。
これまでに公表されたスタッフの皆様のコメントによると、これらの「リアリズム」に関わる部分は意識的に排除されたらしいので、これらの問題は「怪獣映画とリアリズム」に関わる基本的な評論として、今後も検討を重ねていくべき事柄かと考えております。
 これからも諸氏のご意見を期待しております。

『精進日記』
http://ansei.no-blog.jp/diary
さん、11月17日の更新。
小さき勇者たちガメラ
http://ansei.no-blog.jp/diary/2006/11/post_42b1.html
「先日、「小さき勇者たちガメラ」というDVDを購

PING:
TITLE: 富岡涼の人気の秘密を探る
BLOG NAME: 富岡涼を紹介 有名子役富岡涼
富岡涼は有名な子役だ将来がとても楽しみ

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