2006年、映像方面にドラスティックな動きがはじまった年だったと思う。
YouTubeの台頭ひとつとっても、一概には整理できない大きな影響がある。一過性のもの、と位置づける人もいるが、いやいやどうして、2007年もこの動きは加速していくような気がしている。
わけわからなくなるほど、ビデオカメラのバリエーションが増えた年でもあった。今後の主流がまったく見えないというのも、新鮮ではあるが不安でもある。
それ以外にもたくさんの出来事があった。年末年始はこのブログに書いたことを読み返して、新しい年に起こるはずの出来事を初夢にみよう。

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